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過去の記事一覧
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テニスの草トー団体戦で見かける「対戦したくない迷惑なチーム」の特徴5つ
秋深まり、本格的なテニスシーズンになりましたね。一般の草大会も増え、中でも団体戦はどの大会でも盛り上がるのが特徴。ところがこの団体戦、参加してい…
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「打つコースをしっかりコントロールできるテニス」を身に付ける為に必要な練習意識とは?
テニスをやる人は誰しも、「思ったところにボールをコントロールしたい」と願うもの。始める前は簡単そうに見えたスポーツも、いざ始めてみるとこんなに難しいもの…
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「テニスは上手いのに試合で勝てない人」の共通点5つ
部活の練習だといつも良いボールを打っているのに、試合になると急にフォームが小さくなってミスしてしまう人。アナタの周りにもいませんか?技術はあるの…
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「部活で使える練習メニューを考えたい!」初心者でも出来る、テニスの練習の考え方とは?
アナタが普段行っている練習は、誰が考えた練習ですか?主体的に取り組む為には、テニスを人任せにしていてはもったいない。自分で考えてみる機会が、テニスの…
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テニスのシングルスの試合を「1日3試合勝ち抜く」為に必要な考え方5つ
テニスの大会、トーナメントは過酷です。1日に何試合もこなさなければならず、休み時間もあまり無い。特にシングルスの試合は体力の消耗も激しいので、勝ち抜…
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「これじゃテニスの試合で使えない・・・」打ち終わった後に態勢が崩れるのであれば、テニスのフォームを変…
「ドッカーン」と打って終わり、はい満足。そんな人、周りにいませんか?試合で対戦するのに、こんなに楽な相手はいないですよね。…
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「テニスウェアは着れれば何でも良い!」と思っていると、社会人になって「痛い人」になります
特に男性の方は、思い当たる方も多いんじゃないでしょうか。「誰に迷惑をかけている訳でも無いんだから、良いじゃないか!」という声も、聞こえてきます。…
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「テニスの試合で勝ち進みたい」なら、今日限りで止めたほうが良いこと6つ
「試合に勝ちたくて練習してるけど、なかなか結果が出ない・・・」と、悩んでいる方。私も以前に学生時代に、練習量と結果が比例しないスランプに陥ったことがあり…
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「並行陣のセンターを攻められたとき」には、後衛のドロップショットが絶対に必要です
ダブルスの上位の試合では、サーブやリターンから積極的に2人でネットに出る並行陣が展開されます。攻撃的な陣形ですが、センターの守備が非常に難しい陣形でもあ…
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「上級者限定!」ダブルスの試合でリターンするのときに、前衛を足止めする裏ワザ
今回は、私が実際にトッププロとして活躍する選手に聞いた、ダブルスリターンの「裏ワザ」テクニックをご紹介。まず最初に、これは大胆な技術ですので、すぐに真似…