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過去の記事一覧
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テニスの試合の中で「身体の正面にきたボレー」をしっかり返球できるようになるコツ4つ
ネットプレーの中で難しい技術の一つに、「身体の正面にきたボールをボレーする」というのがあります。特にテニスを初めて1年くらいで、ようやくボレーも返るよう…
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「ベースラインからドロップショットを打ってみたい!」人は、技術よりも大切な「間」を覚えましょう
錦織選手も得意にしている、ドロップショット。特にシングルスの試合の中で使えると、流れも変わりますしとても有効なショットですよね。ただ失敗するのも…
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「こんな奴とはテニスの練習をしたくない!」と感じてしまう人の特徴4つ
普段練習している仲間でも、「正直コイツとはあまり練習したくないな・・・」という人、周りにいませんか?学校の部活ならともかく、社会人になるとそういう人は孤…
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「プロテニス選手の試合は、ココを観ると自分に活かせる!」試合の観戦力磨いて強くなる方法5つ
最近ではスマートフォンやパソコンで、誰でも気軽にプロ選手の試合を観ることができるよになりました。それでもぜひ、試合で勝ちたいと思っている皆さんには、実際…
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「ローボレーがどうしても苦手・・・」な人は、ダブルスでは変則陣形で挑むのも有り!
テニスの数ある技術の中でも、最も難しい部類に入るのが低い位置のボレー、「ローボレー」です。ダブルスの並行陣や、シングルスの試合ではアプローチショットから…
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テニスの試合で勝てない人は、「ラリー中に歓喜と反省」を繰り返していることが多い件
テニス試合で勝てない人は、感情の起伏が激しい。そしてそれをすぐに、表情などの表に出しているような気がします。しかもまだ、ラリーは続いているのに・…
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「コンパクトなストロークの型」を覚えて、コントロール良く攻撃する為に意識したい5つのポイント
有明のハードコートで展開されている楽天オープン。球足の速いコートでプロのテニスプレイヤーはどんなフォームでストロークを打っているのか、よく見てみて下さい…
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「パートナーのサーブが遅い!」だからこそポーチに出れる、逆転の発想とは?
ダブルスの前衛にいるときは、ボレーも得意だからたくさんポーチに出たい!と気合いを入れても、パートナーのサーブ力が弱くて動けない、ストレートをケアしてしま…
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「今の時代だからこそ、シングルスでサーブ&ボレーで挑む」ことのメリット4つ
サーブ&ボレーの選手が勝てなくなって久しいと言われていますが、それでもフェデラー選手は積極的にネットを取るプレーを増やしてきています。年齢的にも…
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「体力に自信が無い・・・人が身に付けたい」テニスのシングルスの戦い方4つ
シングルスの試合は、実力が拮抗すると体力勝負。特にテニスでは持久力が問われますよね。走り込んで体力を付ける、トレーニングを継続することはもちろん…