- ホーム
- 過去の記事一覧
過去の記事一覧
-
自分でコントロール出来ない要素に言い訳、テニス選手の成長を阻害していく
言い訳が多いテニス選手は、まず試合で結果を出せない。そういう選手の皆さんが口にすることが多いのは、今回のテーマのような話。テニスの試合では、自分…
-
片手バックハンドボレーで、パンチ力が欲しいなら?
ボレーの中で、バックハンドボレーが「なかなか飛ばない」と感じている人。腕に力を込めても、ボールは飛んでくれない。片手バックハンドボレーで意識して…
-
世界50位のミーシャ・ズベレフ選手が、マレー選手に勝てた「決断」について
全豪オープンもここからが佳境!今日、今まさに錦織選手の試合も始まりましたが、その前に、この試合について触れないといけないでしょう。なぜ、マレー選…
-
ダブルフォルトが止まらないときは、自分の作戦が決まっていない
ダブルフォルトに悩む人、試合では多い。試合に勝てない以前に、サーブが入らないと自信が持てないし・・・勝つイメージが湧きませんよね。でも、ダブルフ…
-
ストロークのとき、「腕を止めてラケットが走る」を意識してみよう
ストロークのスウィングスピード、しっかり上げて攻撃的にしていく。現代テニスでは必須の部分ですが、なかなか力任せに振っても速度は変わらない。今回、…
-
試合で相手に効くロブは、精度よりも〇〇が大事!
ロブについて、皆さんどんなイメージですか?ベースラインから、相手の前衛の頭を抜く!確かに基本ですが、それは相手も分かっているしテニスをやっている…
-
「テニスをよく知っている」選手になる為に、何が必要?
全豪オープン、残念ながら大坂なおみ選手は2回戦敗退。ですが敗退後の記者会見で、とても印象深いメッセージを残していました。「今日は相手の方が、テニ…
-
「考えてテニスをすることは、楽である」という誤解
いつも頂くご意見の中で、分かれるのはテニスについて考える部分。「考えることはすごく大事だし疲れるけど、勝つためには大事」という方。「考えることは…
-
「一年生はボール拾いとランニング」のテニス部に未来は無い
一年生の部活での立場、皆さんどうでしょうか?実際に部員が多いところだと、なかなかコートの中で打てる回数が限られる、こともあると思います。そんなと…
-
「相手のミスを引き出すポイント」と「攻撃していくポイント」を分けれてる?
テニスの試合、試合運びが上手い選手はこの辺りが上手い。ちょとした、ペースアップ、ペースダウン。相手のプレースタイルも観ながら、じっくり使い分けて…