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過去の記事一覧
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「初めてシングルスの3セットマッチの試合を戦う」うえで、気を付けたい5つのポイント
普段の試合の多くは、1セットマッチか8ゲーム先取だと思います。とはいえ、試合を勝ち進んでいけば3セットマッチを戦う日が必ずきます。「それは上手く…
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テニスのダブルスの試合で「リターンをストレートに展開する」メリット5つ
かつてダブルスの名手として活躍した杉山愛選手。彼女がいつも口にしていたのが、「強い相手ほど、ダブルスのリターンはストレートへの展開が増える」という戦術。…
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Q&A「テニスをするには、性格が優し過ぎると言われてしまいます。良いアドバイスはありますか…
今回は、男性中学生の方から頂いた質問です。よく「テニスは性格が悪いくらいが、丁度良い」なんて言葉も聞きますが、果たしてどうでしょうか。日本人にあ…
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予測力を磨けば「スマッシュは返球できる!」テニスの試合に必要な予測力とは?
試合上手は、相手の攻撃をいなすのが上手い。テニスのおいて、この相手の攻撃を「受ける」スキルは、特にスマッシュの切り替えしで役立ちます。ただ決めら…
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「自分のストロークに相手が慣れてきたな…」と感じたら実践したい5つのチェンジオブペース
対戦相手と、それほど実力差は無いと感じる試合の中で、中盤から相手に押されてくる。それは、アナタのストロークに相手が慣れてきたから起きている現象かも知れま…
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テニスの試合で「浅いボールをスマッシュで打ちにいく」のは簡単ではないので注意が必要です
スマッシュは深いロブに対応するケースが多く、浅いボールはあまり練習する機会が無いかも知れません。それでも実際の試合では、前に動きながらスマッシュするケー…
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テニスの試合で「ボレーが安定しない人」のほとんどに共通するのは、両手の距離感の問題
ソフトテニスを経験していた方は、とてもパンチ力のあるボレーを打ってきます。それでも硬式テニスではボール自体に威力があるので、自分から力を伝え過ぎるとボー…
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「スマッシュできるボールも、ハイボレーで処理」テニスの試合でやってませんか?
テニススクールやテニスクラブでしっかり練習している一般の大人の方は、とても手堅いテニスを身上にしている方が多い。そんな手堅いダブルスに、学生ペアがミスを…
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「テニスノートが続かない…」理由を真剣に考えてみる
「今年こそテニスノートを付けて、レベルアップするぞ・・・!」と意気込んでいたのに、気が付けば最初の数ページを書いただけ。もう今年も終わりなのに、なんで続…
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「膝の沈み込み」を使えば、テニスのサーブはもっと楽に打てて安定する!
試合でなかなかサーブが安定しない・・・と、悩んでいる方は多いんじゃないでしょうか。色々と原因は考えられますが、その一つは「上半身に頼った打ち方」になって…