テニス アクセス

その他

2017年1月 アクセスが多かった記事ランキング TOP10

いつもサイトをご覧頂き、ありがとう御座います。

今年も、気が付けばもう2月中旬。

ということで・・・1月でアクセスが多かった記事、のランキングをまとめてみました!

 

2017年1月 アクセスが多かった記事ランキング TOP10

 


 

第10位

「テニス初心者の方」を、どんどん成長させていく為の優良記事7つ

まずはコチラのまとめ記事。たくさん読んで頂き、ありがとう御座います!

 

第9位

「ストロークでテイクバックが大きい」と現代テニスで通用しない5つの理由

テイクバックの意識から、テニスは変わります。

 

第8位

「テニスの試合で勝ち進みたい」なら、今日限りで止めたほうが良いこと6つ

試合に勝つって、準備大事ですよね。

 

第7位

ストロークのスウィングスピードを上げたければ、「腕を止めてラケットが走る」打ち終わりを意識してみよう

振り切る意識、は小さいポイントから始まります。

 

第6位

世界50位のミーシャ・ズベレフ選手が、マレー選手に勝てた「決断」について

全豪オープンでの名勝負、皆さんの試合でも非常に参考になるはずです。

 

第5位

「ストローク」カテゴリページ

ストロークに対しての意識、やっぱり皆さんすごく高いですね。

 

第4位

「テニスでヘッドが走るストローク」でキレ味の鋭さを増すのに必要なポイント4つ

切れ味鋭いストローク、やっぱり誰しも打ちたいですよね。

 

第3位

2017年全豪オープン、錦織選手とフェデラー選手の試合、「勝敗を分けたポイントはどこだったのか?」を考えてみる

正直やっぱり、悔しい・・・試合でした。。

 

第2位

関東近辺で「テニスの試合経験」をたくさん積みたいならココで!

去年からの人気記事。やっぱり試合に出たい人、多いんですね!

 

第1位

軽く打ってるのに、なぜあの人のストロークには伸びがあるのか?

ストロークが強い、軽く打ってるのに強いって・・・やっぱり魅力的ですよね。

 

今月も、良い記事をお届け出来るように頑張ります。

寒い時期が続きますが、皆さん怪我に気を付けてテニス一緒に頑張りましょう!

ピックアップ記事

  1. テニスのルールの基本を学びたい人にお勧めの書籍「テニスのルール 審判の基本」
  2. 水で濡らして絞って振れば、何度でも冷たくなるタオルが使える
  3. 急な怪我でも安心!準備しておきたい応急処置グッズ5つ
  4. 読者ミーティング用にプロジェクターを買ったら、コスパ最高だった
  5. 【重要です:視聴者アンケート】ご協力のお願い

関連記事

  1. テニス サイト

    その他

    テニスフリークならチェックしておきたい!テニス情報サイトとは?

    最近は、地上波でも放送されるようになったテニス。テレビのニュー…

  2. その他

    【初開催】5/29(水)~30(木) T-PRESS プレミアムキャンプ in千葉県白子町

    新年最初の告知は、平日開催のプレミアムキャンプ企画から&#x1f38…

  3. その他

    自分で工夫や努力が出来ないのに、「周りに助けだけを求める人」は絶対にテニスも成長出来ない

    テニスを頑張っている人は、世の中に多い。ですが、本気で自分自身…

  4. テニス ダブルス

    その他

    錦織選手の実力について、アナタはしっかり「自分の意見」を持てているだろうか?

    今年も楽天オープン、日本で一番大きなテニスの大会が始まりました。…

  5. テニス 雑誌

    その他

    テニス専門誌を5年間全て購読し続けて、想うことをまとめてみました

    最近、テニス雑誌を手に取って読んだ方はどれくらいいらっしゃるでしょうか…

  6. テニス 食事

    その他

    テニスプレイヤーとして環境の変化に強い人は、「初心に戻る」を言葉で終わらせない

    何度か、テニス選手として「新しい環境」に入っていく重要性と意義について…

特集記事

  1. テニス スライス

    戦術

    スピン禁止、さぁどうする?
  2. テニス ボレー

    メンタル

    テニスの試合で「粘るプレイヤー」に対しては、緩急の「緩」の返球を狙いポイントを獲…
  3. テニス 練習

    スマッシュ

    テニスのスマッシュに、「フラットな当たりでスピードを求める」から、試合で全く入ら…
  4. テニス サーブ

    サーブ

    サーブの基本となる、「膝を曲げてトロフィーポーズ」は鏡を見ながらチェックしよう
  5. テニス 攻撃

    ダブルス

    浅いストロークこそ、実はポーチのチャンス
PAGE TOP