その他

  1. テニスにおいて部活や練習、試合を「消化している」ような感覚に陥ってはいないか?

    何となく部活に入って、練習して試合をする。テニスのおいて、高校や大学、社会人になっても、そんな時期は否定できないと思います。だからこそ、しっかり意識して…

  2. テニススクールで一番上達しないのは、「自分のうんちくを押し付ける人」です

    最近私もテニススクールに通っていて、改めて思うことがあります。「こういう人、上達厳しいよな・・・」という感じの方。ハッキリ言わせて頂ければ、40代、50…

  3. テニスの試合、初対面の相手には遠慮なく「自己紹介」から入っていこう

    試合において、まず最初にやるべきことは・・・何でしょう。私はあえて、「自分のテニスを知ってもらう」ことだと思います。「隠した方が良い?」そう思ってい…

  4. 「自分はスロースターター」って、結局は準備不足だってこと

    世の中には、不思議な言葉がある。「良くないこと」を言っているのに、どこか正当化しているような言葉。テニス界でも、たくさんありますよね。例えばこれ・・…

  5. 自分のテニスが好調なときは、しっかり気を付けたい5つのポイント

    今までは、自分のテニスが「不調なとき」にスポットを当てる機会が多かった。ですが、実際に試合で「調子が良い!」と感じることもあるはず。ですが・・・テニスの…

  6. テニスの試合は、「総得点数」で劣っても勝てるという事実に目を向けよう

    テニス、卓球、バレーボール、バドミントン・・・。これらのスポーツに共通するのは、「セット」を獲ることが大事な競技だということ。特にテニスは、1セットマッ…

  7. テニスの試合はほとんど、「あるある」で始まり、「あるある」で終わる

    ざっくりしたタイトルですが、私が最近改めて思うこと。テニスの試合って、すごくパターンが少ない。変わった試合は実は、少ないんじゃないかなと。だったら、…

  8. テニス ストローク

    テニスにおいて弱点は克服しようと思わず、「個性を武器にしていく」意識で強くなろう

    「○○の弱点、どうしても直したいんです」というような相談、たくさん頂きます。私も昔は、ストロークが苦手でどうしたものか・・・いつも悩んでました。…

  9. あるレベルからは、「自分の色を出していけないテニス選手」は淘汰されると思っておいた方が良い

    テニス選手は、千差万別。基本となる部分を身に付けた先は、アナタの意志で「どんな選手になるのか」を選択出来る。この意識が希薄だと・・・いつまで経っても、レ…

  10. 「規律と平等」が無いテニスチームには、強い選手は育たない

    「部活の上下関係で、悩んでいます・・・」といった声、よく伺います。私が高校時代だったころと、今は時代も変わりましたしあまり偉そうなことは言えない。ですが…

  1. テニス メンタル

    ダブルス

    「ミスしないで・・・」とアドバイスした時点で、ミスへの序章が始まる
  2. ストローク

    「侮るなスライス」テニスの試合で相手にプレッシャーをかけ続ける粘りを取り入れよう…
  3. ストローク

    相手の打つボールが、「スピンなのかスライスなのか?」を予測する為に必要な観察箇所…
  4. その他

    テニスにおいて部活や練習、試合を「消化している」ような感覚に陥ってはいないか?
  5. テニス ダブルス

    練習メニュー

    男子テニス部の皆さん、「女子と練習しても、上手くならない・・・」のは、本当にそう…
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