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過去の記事一覧
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いくら打っても無駄だ…と、相手に思わせれば勝てる
「この試合は、勝ったな」と思える時。もちろん油断は出来ないですが、ある程度勝利が見えるのはこんな感じの相手、じゃないでしょうか。こっちが普通に返…
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テニスのナイスショットは、全て組み合わせでしか完成しない
テニスの試合でのナイスショット。それは、練習とは訳が違います。なぜかと言えば、試合では相手も必死で返すし、なかなか決まらないから。練習で…
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ダブルスの雁行陣、意外と味方の前衛が邪魔になるケースが多い
ダブルスの雁行陣、で後衛でプレーしている時に。「何だか、味方の前衛が邪魔だな・・・」と、感じることはありませんか?これって、実はテニスの試合での…
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暑い夏のテニスの試合に備えて、瞬間冷却パックの準備は欠かせない
今は梅雨の時期ですが、これが来月になるともう真夏。みなさんも、あの暑い中での試合の経験、たくさんあると思います。本当に、最近の日本の夏って凄いで…
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センターへのサーブのコントロール、を磨く方法5つ
サーブはとにかく、センターに打ちたい。ダブルスをプレーしている方なら、この重要性はご理解頂けるはず。ワイドへのサーブは、守りにくいし前衛も動き辛…
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ドロップショットは、相手の戻る逆を突くから効果が増す
ドロップショットを、試合の中で使っていく時。この要素を加味出来ると、すごく効果的です。テニスは、「打ったら戻る」の繰り返しの競技。だから…
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相手の深いストロークを、いかに振り切れるかが試合では大事
試合の中で、相手から深いボールで攻撃される。その時に、つい「何となく」ラケット動作を止めて、当てにいくようなストロークになっている人は多いですよね。…
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打点が身体に近い時は、ラケット動作を止めてブロック返球を
試合の中で、意外と多いのがボディ近くのボールの処理。ボレーでもストロークでも、リターンでも、この返球が難しいですよね。慌ててしまうと、つい振って…









