- ホーム
- 過去の記事一覧
その他
-
テニスの試合力は、「アルバイトでも鍛えられる!」部活やサークルとの両立は、オススメです
部活やサークルでテニスを頑張る、試合でも勝ちたい・・・。そんな人の悩みの一つが、「バイトしたいけど、両立が難しい・・・」という点じゃないでしょうか。…
-
テニスの試合の現場で、「セオリーにこだわり過ぎる人」は、セオリーに甘えて負けていく
「テニスにはセオリーという言葉がありますが、どこまでがセオリーですか?」この質問は、私が高校時代にコーチにしたことがある質問です。何名かの方から…
-
テニスにおいて、「ボールをよく見て!」と言われるけど、実際どれくらい見れば良いの?
テニスやボールスポーツの基本は、ボールを良く見ることが何より大事と言われます。試合中、私も調子が悪いときにはまずしっかり、ボールを見ることだけに集中する…
-
試合に勝つ為のテニスとは、「自分を殺したつまらないテニスか?」という問いかけについて
最近何名の方からか、こういった内容の質問を頂きました。このサイトを観て書いてあることを実践しようと思ったけど、結局は「粘る、考える、繋げる、相手のミスを…
-
他のスポーツを経験してきた人が、テニスを始めるメリットについて考えてみる
4月はスタートの季節。テニスを始められる方も多いと思いますが、そのほとんどは、「前は少し他のスポーツを経験していました」という方だと思います。そ…
-
横幅が狭いテニスコートでの試合では、「極端にワイドやアングルをケアする戦術」が必要になります
日本には様々なテニスコートがあり、試合も色々なコートで行われる。サーフェスの違いは皆さんしっかり準備出来ているのに、意外とコート脇の広さに関しては無頓着…
-
急に暑くなってきた今、試合に出る人は意識したい「テニスウェアの準備」について
今はまさに季節に変わり目。少し前まで寒かったと思ったら、20度を超えるような日もあり、体温調節が本当に難しい時期ですよね。テニスの試合で動いてい…
-
テニスの上達の為に、「事実を伝えるということ」は残酷だけど、本当は優しい行為です
「上辺だけの付き合い」という言葉があります。このサイトを観ている方の中には社会人として働いている方も多く、仕事上でのお付き合いで神経を使っている方も多い…
-
テニスのストロークで「自分に適した打点」を探すのには、友達に協力してもらうのが一番です
ストロークの「打点」で悩んでいる人、意外と多くありませんか?自分にとって、どこが一番良いのか・・・フォアもバックも、決まらないからモヤモヤする。…
-
テニスやスポーツにおいて、自分の成長は「数字でしか測れない」という覚悟を持ちましょう
スポーツ選手の実力、成果、実績といったものは、学生からプロ選手まで様々。例えば陸上競技や競泳ですと、はっきりとタイムとして結果が現れますし、世界記録もは…





