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過去の記事一覧
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「勝負に徹する人、そうでない人」の2種類しかいない
何となく、試合で強い人、練習よりも試合で強さを発揮する人、皆さんの周りでもいますよね。実際に、テニスの試合では色々な選手、ダブルスペアがいると思いますが…
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ダブルスの試合でのスマッシュは、ロブを打った相手を集中攻撃
特にダブルスでの試合、なかなかスマッシュを決め切れない人、いませんか?それって、技術よりも配球によるところが大きいかも知れない。ロブを上げた相手…
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これからの暑い時期にあると便利な、「高速製氷機」とは?
これからの時期、とにかく暑い毎日・・・ですよね。部活でもサークルでも、何かと必要になるのが「氷」ですね。でも、部室に冷蔵庫を置くわけにもいかない…
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「新しいことを始める、身に付ける」ときに感じるストレス、に強くなろう
何か新しいことを始める、練習する。その中で、皆さんはきっと最初に一番ストレスを感じているはず。人間、慣れていることが一番楽ですしね。だか…
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攻撃力に波がある人は、絶対的に「ボールの回転量」が足りない
「また、今日も調子が悪かった・・・」と、嘆いてばかりの人。良いとき、もあるんだと思いますが、試合で攻撃力の波がある選手は多い。それって、そもそも…
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ジャンプしてのフォアハンドストロークは、しっかり膝を曲げて厚いグリップで!
ジャンプしてのストローク、学生の皆さんには得意にしている方も多いでしょう。しっかり打てる、下半身が使える選手であれば、私はどんどん使っていって良いと思う…
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テニス人になれて、本当に幸せを感じています
今日で、気が付けば2017年も半分が終わり。本当に早いですね・・・。しみじみする時期ではない、のかも知れませんが、今私が感じることを今日は書いて…
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センター寄りからサーブを打って来る選手には、アングルへのクロスリターンを
ダブルスの試合、強い選手ほどセンターからのサーブが上手い。コンスタントにセンターにキック系のサーブ、更にはワイドへのスライスサーブも見せてくる。…
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苦手意識があるショットほど、準備と打点が遅れていく
苦手意識って、怖い。無意識のうちに、自分で全ての反応が遅れていく。本当は、苦手だからこそ逆、にしていかないといけないんですけどね。皆さん…
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現代テニスの代表格、フォアハンドストロークのクロス方向への切り返しを練習しよう
シングルスの試合、相手を左右に走らせて、よし・・・と思ったら、クロスコートへスパーンと打たれる。皆さんもこんな経験、ありませんか?プロ選手の試合…