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過去の記事一覧
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テニスの大会でも備えておきたい「台風や暴風雨対策」に役立つグッズ5つ
夏から秋は、台風や暴風雨の季節。今年も日本各地で、大変な被害が出ていますよね・・・。「テニスの大会は、中止だから関係無い?」と思っていても、万が…
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テニス選手なら、「勝つべき選手に対しての憧れ」を絶対に抱いてはいけない
アナタが目指している目標、県内No.1?それともまずは部内のレギュラー?その為には、倒していくべき相手は当然、いますよね。もしかしたら、アナタ自…
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テニスの試合では、戦うべき相手はネットを挟んだ相手だけでなく、「自分自身」だということ
「弱気は最大の敵」という言葉を残した、元プロ野球選手がいた。広島カープで抑えのピッチャーとして活躍していたが、若くして病で亡くなった津田恒美投手。…
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「1セットマッチで、5-0になったらもう安心?」だからアナタは、いつまで経っても2流選手なのです
私は今まで、全日本選手権や大阪ワールドスーパージュニア大会など、国内の多くの大会で主審やレフェリーを務めてきました。そんな中で、強くなる選手、将来大成す…
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素振りの練習で上手くなる人は、「色々なシチュエーションを想定して」素振りがやっているから強い
素振りの技術って、実は見落とされがち。ただ気持ち良く振って、なんとなく練習しているから上手くなると思ってはいませんか?ここは考えておきたい。…
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ボレーに必要なリズム感、「1,2,3」のフットワークを覚えておけば初心者の方でも安定します!
今回は、ボレーに必要なフットワークについて改めて。よくストロークも、「1,2,3」のリズムで習った記憶、ある方も多いと思います。では、ボレーはど…
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グリグリのフォアハンドストロークで押してくる相手には、シンプルな対策で準備しよう
テニスの試合、特に男性の学生の方で多いのがこのタイプ。グリグリの厚い当たりのフォアハンドで、トップスピンをかけて攻撃してくる。しっかり準備出来て…
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テニスの試合で乗り越えて実践しないといけない、「勇気が求められる」場面やプレー4つ
テニスの試合では、お互いにネットを挟んで対峙している。ですがテニスほど、熱く、激しく、相手と戦っているスポーツは無いと思う。実際に身体がぶつかり…
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テニスの試合でサーブが得意になりたければ、「自ら事を興し始める」ことに慣れよう!
テニスの試合で、サーブが得意な人。その人は身長が高い?肩が強い?もちろんそういった身体能力的な要素もあると思いますが、私はそれよりも性格的な要素…
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現代のテニス、ストロークに必要な「壁を作ってコンパクトに振り抜く」フォームを確認しよう!
皆さんはテニスをやっている中で、「壁を作る」という言葉を聞いたことはありませんか?私はすごく、教えられた記憶があります。でも当時はあまり「壁」と…