テニス シングルス

その他

「T-PRESS」は、こんな環境で更新しています

毎日サイトをご覧頂き、ありがとう御座います!

Twitterでもたくさんの反響を頂き、毎日更新しながらとても嬉しく思っています。

何名の方かから、「どんな環境で、更新しているんですか?」とご質問頂きましたので、私なりにお答えしたいと思います。

何の参考にもならないかと思いますが・・・今回は趣向を変えて、書いてみます。

 

「T-PRESS」は、こんな環境で更新しています

 

 

■更新ネタは本、動画、インターネット

私がサイトを更新するとき、いつもネタにするのはまず自分のテニスノート。

ここに全てのネタが詰まっているつもりで、書いています。

他には、マンガや小説なんかも参考にして、何かテニスのネタに使えないか・・・と考えながら読んでいる。

そしてもう一つは、Youtube等の動画、これもよく観ます。

プロ選手の試合はもちろん、一般のユーザーの方が更新している動画なんかもとても参考になります。

何より、インターネットを通じての情報はたくさん集めるように、意識しています。

 

■インターネット環境は、何より大事!

基本的には家でサイトをノートPCで更新する機会が多いのですが、問題なのはネット環境。

有線LANを引いても良いのですが、そうなると場所が固定される。

私はじっと机に座っているのが苦手なので、部屋の中でも色々な場所に移動したい。

だったらWi-Fiが欲しいのですが、ポケットWi-Fiだとすぐに電池が切れる。

そこで導入しているのが、「Softbank Air」です。

 

これ、本当に便利です。

動画をスマートフォンで観ながら、ノートPCを起動させてサイトを更新するのに最高に適しています。

ちなみに後ろに移っているデスクトップのPCは、使ってません・・・ですが、Softbank Air を使えばノートPCと並行して使うことも出来ます。

工事も充電も一切必要無しで、申し込んで届いたらコンセントに刺すだけで接続完了。

動画もサクサク動きますし、本当にオススメです。

 

実は私、ゲームも好きで白猫テニスもやったりするんですが、通常のスマートフォンの回線を使っていると通信制限かかったりするんですよね。

「Softbank Air」では、無制限で通信速度も速い。

スマートフォンって、よく分からない契約で1万円くらいいっちゃうこともありますよね。

であれば基本プランを軽くして、Softbank Airを1台、家に置くというのも賢い選択だと思いますよ。

 

学生の方にも、今やネット環境は必須。

自分で動画を観たり、アップしたり、SNSでしっかりした情報を発信したり集めるのも、テニス選手の実力のうち。

通信制限にかかって、大事な試合の前にネットが遅い・・・と、精神状態も落ち着かない。

ちょっとしたことですが、環境を整えるって大事。

ということで、今回は私のインターネット環境について書いてみました。

たまにはこんな感じの記事も、書いていってみたいと思います!

ピックアップ記事

  1. テニス選手のフットワークを支える、足首サポーター「ASO」
  2. 【ご報告】YOUTUBEチャンネル、公開しました!
  3. 「HEADのボールって、実際どうなの?」の質問にお答えします
  4. 筋肉痛が毎回酷い人は、「フォームローラー」で身体の表面をほぐしてケアしよう
  5. いつからヨネックスのシューズは、こんなにカッコ良くなったんだろう

関連記事

  1. テニス チャンス

    その他

    学び続ける人生、こそ本当に幸せな人生だと思う

    私たちは、なぜテニスを頑張るのか。正直、学生時代はとにかく身体…

  2. テニス メンタル
  3. テニス 部活

    その他

    「コイツとはもう組まない!」テニスでペアの雰囲気を悪くする人の口癖5つ

    試合ではポイントを取ったり取られたり、その結果勝ったり負けたり・・・と…

  4. テニス メンタル

    その他

    テニスノートが面倒くさい、そんな人にはこのやり方で

    「テニスノートを書きたいんですが、続かなくて・・・」というみなさん。…

  5. テニス 客観視

    その他

    テニスが強くなりたければ、「ライバルを味方にする」という考え方が必要です

    テニスにおいて、ライバルは倒すべき相手。ですが、その偏った発想…

  6. テニス 準備

    その他

    テニス部やサークルの後輩に指導するときには、「自分の言葉に説得力があるのか?」を考えてから

    高校生の皆さんは3年生が引退し、主将の代が変わる時期。これから…

特集記事

  1. テニス ストローク

    ストローク

    相手がベースライン後ろで粘っているのに、「深く深く、ストロークを打ち続けている」…
  2. サーブ

    改めて見直したい、サーブの基本中の基本5つ
  3. テニス メンタル

    リターン

    「ビッグサーバーのブレイクが、難しい・・・」という方は、まず30-30のカウント…
  4. テニス ボレー

    ボレー

    「ハイボレーでもっとパンチ力が欲しい!」人に、オススメの練習方法とは?
  5. ストローク

    打ちにいきたいポイントほど、引き付けて我慢する打点が大事
PAGE TOP