- ホーム
- 過去の記事一覧
戦術
-
消耗した状態で実践出来る技術こそ、アナタの技術そのもの
テニスの試合、勝ち進んでいけば消耗との戦い。草トーの試合でも、1日に4~5試合はある大会もたくさんありますからね。特にこの夏の時期、きっとアナタ…
-
40-30でのサーブ、ノーアドバンテージ形式は「2本中1本で良い」と思えたら楽になる
今回も、私が実際の試合で使っている「言葉」について。試合形式がノーアドバンテージの形、結構ありますよね。草トーを勝ち抜いていくには、こういう小さ…
-
「なんでこんなコースまで練習?」の答えとは?
テニススクールでは、「なんでこんな技術、練習?」という疑問、を持つ方も多いでしょう。例えばショートクロス、みたいなショット。「試合で使わないだろ…
-
テニスの試合の「ブレイクポイントでの勝負強さ」、必要なのはメンタルでしょうか?
テニスの試合、相手のサービスゲームをどこでブレイクするのか。拮抗した試合になると、少ないチャンスをいかに活かすかが大事になってきますよね。その時…
-
ミスが多い相手の雰囲気は、伝染する
これは、実に怖い病気です。テニスの試合って、実は「伝染病」がコートに蔓延しがち。ミスが多い相手って、戦いやすい?それはそうかも知れません…
-
何となく、試合で相手にボールを送るときにチェックしたいポイントとは?
「え?そんなとこまで、見るの?」と思う方も、多いでしょう。私は、見ます。短い試合時間、ラリーしている時以外も、相手の事を知りたいですからね。…
-
守備をしながら攻撃、攻撃をしながら守備
テニスの試合は、当然ですが攻守全て自分一人でやらないといけない。シングルスなんて、まさに一人の戦いですからね。ダブルスなら前衛後衛があるけど、常…
-
「勝負に徹する人、そうでない人」の2種類しかいない
何となく、試合で強い人、練習よりも試合で強さを発揮する人、皆さんの周りでもいますよね。実際に、テニスの試合では色々な選手、ダブルスペアがいると思いますが…
-
「新しいことを始める、身に付ける」ときに感じるストレス、に強くなろう
何か新しいことを始める、練習する。その中で、皆さんはきっと最初に一番ストレスを感じているはず。人間、慣れていることが一番楽ですしね。だか…
-
「自分らしい失点、自分らしくない失点」という視点
自分の獲ったポイント、ナイスなショットはしっかり覚えている。でも失点は・・・思い出したくもない、ですよね。でも、それだと「失点」の質は向上しない…





