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戦術
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意外と大事な試合で多い、「8ゲームマッチ」の戦い方について意識したいこと4つ
学生の皆さんの大会でも、一般の市民大会でも意外と多いのが8ゲームマッチ。1セットマッチの試合にだけ慣れていると、結構長く感じますよね。正解は無い…
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毎年団体戦3回戦止まりの学校なら、「シングルス3本+ダブルス2本」の団体戦の戦い方は・・・?
もうすぐ各地区では、高校生なら秋の地方大会が始まる。春の全国選抜大会の予選も兼ねた大会ですが、まず皆さんは地区予選を勝ち抜かないといけない。高校…
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キレイなテニスの選手は、「試合になると崩れていく」ことを覚えておくと試合で戦いやすい
パッと見で、すごく強そうな相手、いますよね。フラット気味でボールが速いし、サーブもキレイ。ですがそういう選手に限って・・・一度試合で崩れるとなか…
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テニス選手として、「スタミナを武器にしたい」と考えているのであれば、1日8ゲームマッチ4試合をイメー…
体力なら誰にも負けない、という猛者とは、なかなか試合をしたくないもの。スタミナ切れが無い、というだけでテニスの試合は大きなアドバンテージになりますよね。…
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大一番での緊張した試合では、「流れる時間のスピードが違う」ことを覚えておこう
待ちに待った大一番、応援してくれる人もいて、自分の力を発揮したい場面。相手も格上だけど、チャンスはありそう、みたいな試合、アナタは経験したことがあります…
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テニス選手の中で、「武器を活かせる選手とそうでない選手」の違いはどこにあるのか?
テニス選手にも、同じ環境でもスピードの違いに差が出るのが面白いところ。テニスを始めて間もない頃は大したことなくても、急に上昇カーブを描いて結果を出す選手…
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「勝っている選手には、必ず理由がある」テニスが上手い、以上の理由を自分なりに探してみよう
アナタの周りにも、「テニスが上手い、試合で勝っている」人はいるはず。つい、「この人だから勝てるんだよな・・・」と思って先入観を持って観てしまいがちですが…
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「ノーアドバンテージを獲れなかったのは、運が無かった」と思っている人は、ただの準備不足だということに…
一般のテニスの試合では、「ノーアドバンテージ形式」と呼ばれる試合形式がある。普段観ているプロ選手の試合では40-40になるとデュース、になって2ポイント…
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自分の試合の中で、「ここでテニスのギアを上げたい!」と思ったときに実践出来ること5つ
錦織選手、見事にリオオリンピックで銅メダルを獲得してくれましたね。最後にナダル選手を破った試合では、上手くペースを上げ下げして、試合のペースを握っていた…
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試合に勝てる選手になりたいなら、「同じシチュエーションで自分が取ったポイントパターン」を覚えておこう…
試合に勝てる選手は、記憶力が良い。学生の選手でも、「さっきの試合について、どうだった?」と聞いてみても、驚くほどポイントを覚えている。そう、もう…





