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過去の記事一覧
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シングルスの試合で、「難しい戦術は苦手・・・」な人は、シンプルにクロスラリー勝負を徹底しよう!
シングルスの試合で、「難しい戦術は苦手で・・・」という方の声を聞く機会も多くなりました。もちろん、私も昔はあまり何も考えず試合に入り、いつの間にか勝って…
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オムニコートで「走らされてショットが乱れる」人は、外側の足を滑らせてオープンスタンスで打ってみよう…
今、日本の主要のテニスコートはオムニコート。学校の部活ではクレーコートでも、試合はオムニコートでやる機会が多かったりしますよね。砂の量にもよりま…
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テニスの試合では、「ストロークはラケットを振り切るから回転がかかる」ということを忘れないでおく!
試合でビビッてストロークが入らなくなる。緊張して入れにいって、余計に入らなくなってしまう人、多いですよね・・・私もそうでした。今回は技術的なこと…
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フォアハンドボレーでもっとパンチ力が欲しい人は、「ラケットを持たない腕の脇の開け閉め」を有効活用しよ…
フォアハンドボレーを、しっかり決めることが出来ると試合はやりやすい。でも、簡単そうに見えて難しいのが、このフォアボレー。シンプルに打ちたいけど、…
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スピンサーブで回転量が足りない人は、「肘の位置を高く打ち終わる」と改善されます!
スピンサーブの回転量は、そのままサービスキープの安定感に直結する。特にセカンドサーブでしっかり回転量のあるサーブを打てると、リターンからの攻撃を抑制出来…
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練習中のボールの拾い方一つでも、「ラケットワークの練習になる」ことを忘れない
テニスの練習は、コート上に入れる人数が限られている。テニススクールのように仕切って練習すると10人でも、下手したら20人でも入れますが、部活やサークルの…
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ただつなぐだけのボレーでも、同じ構えからドロップボレーが打てれば試合で相手の脅威になります
ネットプレーでは、何としてでもポイントをしっかり獲りたい・・・それも、エースで。こういう考えを持っていると、ネットに出たときに委縮してしまいがち。…
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私から、「試合に出ているテニスの上級者の方」にお願いしたいことについて
今月は山中湖、白子のでの大会を観戦する機会があり、私なりに感じることがたくさんありました。全体的な参加者の減少もそうですが、それより気になるのが、「テニ…
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テニスの試合で、「ダブルスのサーブ&ボレーの実力」は、2ndボレーの精度で分かる
ダブルスの試合では、シングルスの試合よりもサーブ&ボレーがやりやすい。半面はパートナーに任せることも出来ますし、シングルスよりは気持ちが楽ですよね。…
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チャンスボールを叩き込んで、拾われてふかしてしまう人は、「チャンス」という言葉と決別しよう!
攻撃の手を緩めずに、相手からポイントを奪取する。誰でもテニスはこういう展開で攻撃して、試合を勝利で終わらせたいですよね。でも・・・今回アンケート…