- ホーム
- 過去の記事一覧
過去の記事一覧
-
自分のテニスが上達していくと、「現実的にはこんな感じかな?」はイメージ出来ますか?
10月に入り、すっかり秋・・・という感じですね。4月から9月までを2017年度の上期、と考えると、今日は下期最初の週。まぁ、こういう考え方も古い…
-
テニスの試合で、意外と「遅いボールの返球が難しい」理由5つ
テニスの試合で、難しいこと・・・と言えば、まずコレでしょう!練習では何気なく返球出来るボールが、なぜか返せない。遅いボールほど、返球するのが難し…
-
合わせるスライス、では無く「しっかり振るスライス」を覚えるのに必要なコツ4つ
何度か書いてきました、スライスショットの必要性。草トーの試合を観ていると、実際に使う人も多いのですが・・・どこか「合わせるだけ」のスライスになっている人…
-
記憶力が乏しい選手は、テニス選手として成長出来ない
私たちの生活、以前と変わってきたこと・・・。年齢が30代の私が感じるのは、「記憶する」ということが極端に少なくなったなということ。漢字、電話番号…
-
高いバウンドのスライスロブは、バックスピンで戻ることを忘れないように
高いスライスロブを打たれて、走っていってストロークで返球・・・しようとして、「え!?」となること。それって、こういう場面じゃないでしょうか?スラ…
-
テニスの経験を積んでいけば、「試合を諦めること」が癖になっていく
試合の経験を積んでいくことは、テニス選手にとって大事なこと。でも、その経験って良いこと、ばかりではないかも知れません。テニス選手としての壁を感じ…
-
ハーフボレーに必要なコツは、思い切ってラケット面を下に向けてボールに被せること
「ハーフボレーが難しくて・・・」という声を、たくさんの方から頂きます。意外と、ちゃんと練習したり考えたりする機会、無いんじゃないですかね?でも、…
-
テニスの試合の中で、「こういう時は、こうする」と決めているプレー、いくつありますか?
皆さんが試合の中で、「決めていること」いくつあるでしょうか?気付かずにずっと続けていることもあるでしょうし、意識してやっていることも多いでしょう。…
-
後ろ方向へのポーチスマッシュこそ、アナタのダブルスに必要な発想なはず
ダブルスの試合、陣形に関わらず「スマッシュ」をいかに打てるのか。そして、そのスマッシュでポイントが取れるのか。これは、アナタのダブルスのレベルア…
-
「対戦相手の身長が低いから、ロブを上げておこう」って、なんて安易な発想だろう
相手の特徴をよく観察して、試合の作戦を決めていく。出来る限り失敗、失点したくないので、つい「当たり前の作戦」から入りたくなりますよね。もちろん、…