その他

  1. テニス 練習

    「何を教わった?」よりも、「何に気付いた?」で子供は変わる

    読者のみなさんの中には、自分のお子さんにテニスを教えている方も多いようです。または、陰から支える、話し相手になるような形でサポートしている親御さんもいら…

  2. テニスの試合の現場では、「残像を残さない」ようにしないと絶対にはまってしまう

    試合でミスが続くとき。それって、やっぱり何かを引きずっているとき、じゃないですかね。同じようなショットを打つ、前にミスした時の感覚が蘇る・・・の…

  3. テニス 指導

    空気を読まない、だけど思いやりのある人が強くなる

    テニスでもプライベートでも、私は一緒だと思います。仕事の成果、信頼感でもそうでしょう。周りとのコミュニケーションに悩んでいる人のヒントに、少しで…

  4. テニス メンタル

    格上相手に対して、どう「勝負どころ」を設定するのか?の問題について

    テニスの試合で、格上相手にどう戦うのか。まず、この部分をしっかり考えておいて欲しいと私は思います。テニス以外にも、たくさんの競技がある中で、恐ら…

  5. テニス 格上相手

    【読者の皆さまへ】アンケートのお願いです

    いつもサイトをご覧頂きまして、ありがとう御座います。年に数回、実施させて頂きますアンケート、2018年の1回目を実施させて頂ければと思いますので、お時間…

  6. テニス 練習

    出来るようになるを待つのではなく、出来ない技術こそ試合の表舞台に立たせてみることが大事

    これも繰り返し書いてきたことで、正直言い方を変えているだけ、です。世の中、やってみないと分からないことって、たくさんある。でも、ほとんどの人は自…

  7. テニス 雨

    所属で人を判断してしまうのは、ただそれが楽だから

    テニスの大会、個人戦を見るとほとんどの試合が「個人名(所属)」の形で、表記されています。この所属って、みなさんどの程度意識されてますか?自分の所…

  8. テニス 準備

    カウントに疑問を持ったら、必ずクリアしてから入ること

    セルフジャッジの試合、みなさんも絶対経験があるはず。「今、カウントいくつだっけ・・・?」と思いながら、うやむやなままにプレーしてしまう。相手の声…

  9. テニス 客観視

    テニスの大会を運営している人には、感謝の気持ちを忘れずに

    試合に出続けているみなさんに、ぜひ、意識して欲しいこと。少し、説教臭くなるかもしれませんが、最後まで読んで頂けると嬉しいです。なぜなら、この意識…

  10. テニス 客観視

    嫌なことは早く終わらせたい感、全部外に出てますよ

    みなさんが、苦手なこと。それって、ほとんどが「嫌いなこと」に近いですよね。嫌いなことを無理してする必要が無い、のは日常生活の話。テニスの…

  1. テニス ストローク

    メンタル

    勘違いしている方が多いですが、「テニスはラリーを続けることが目的」のスポーツでは…
  2. テニス ダブルス

    ボレー

    リターン側の前衛は、シンプルなプレーでミスを減らそう
  3. テニス メンタル

    戦術

    ラケットの先端を使うと意外と打ちやすい、技巧派ショット4選
  4. テニス ストローク

    リターン

    お尻を突き出すようなリターンの構えは、なぜどの選手も同じなんだろう?
  5. テニス メンタル

    シングルス

    シングルスの試合に必要なストローク、バウンド後の伸びをアップする方法5つ
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