その他

  1. 第4回読者ミーティングは、「上級者男子ダブルス」がテーマです

    いつもT-PRESSをご覧頂き、ありがとう御座います。 2019年、最初の読者ミーティングのテーマは、特化してやらせて頂きます。「上級者男子…

  2. テニスにおいて、遠慮は保身

    今年こそ、今までの自分の壁を越えたい。本気で考えているなら、どこかで「遠慮」している自分を変えていかないと。遠慮は、保身。どこかでこの…

  3. テニスの草トー大会ほど、残酷なものは無い

    私は普段、テニス以外の競技も試合を観戦する機会が多い。それこそ、プロの試合から一般、アマチュアの方の試合まで。でも、そこで感じることがあります…

  4. テニス メンタル

    やるべき準備をしていれば、試合で遊ぶことが出来る

    試合に強い人って、どこか楽しそうに試合をしている。言い方は悪いですが、相手と「遊んでいるように」見えてしまうことすら、ありますよね。そこに、腹…

  5. 「この程度で良いかな」と思った時点で、テニスの成長は止まる

    何か大事な大会で、結果を出した時。ずっと勝てなかった相手に、勝てた時。その瞬間は、すごく嬉しいし、もちろん喜んで良い。さぁ、あとは次の…

  6. テニスの試合に必要な、「深視力」を養おう

    テニスの試合で、視力は大事。いや、私自身すごく目が悪くて、毎回夜の試合とかは苦労します。でも、テニスの試合で大事な視力って、言わゆる私たちが普…

  7. 満たされないから、創造性は高まる

    これって、まさに自分自身のことだと思います。テニスを始めた中学生のころから、ずっと感じて来ました。満たされないからこそ、考える。考える…

  8. いつでも試合の当事者は「自分」、が基本

    当たり前といえば、当たり前の話。でも、テニスではこれをしっかり自覚して、試合の現場で戦える人は少ない。恐らく、読者のみなさんはほとんど「自分」…

  9. テニスの練習が嫌いな人、試合が嫌いな人

    正直で良いと、私は思いますよ。どちらかの要素があるとダメ、なんてことはありません。テニスを長く続けていれば、昔は好きだったものも嫌いに…

  10. 良いフォームが必要という、危険な発想

    綺麗なフォームこそ、上級者の証?いえ、それは「そういう人もいる」くらいだと思います。テニスは何か数値やスコアのように、実力を測る絶対値が無い競技…

  1. 戦術

    相手のレベルに関係なく、攻めて勝とう
  2. テニス ボレー

    スマッシュ

    スマッシュの決定力を上げるには、「溜めてからのコース変更」をできるようにしておく…
  3. スマッシュ

    テニス試合でのネットプレー、「最後はスマッシュでフィニッシュする」という意識を持…
  4. テニス メンタル

    その他

    「初めてのテニスの大会で慌てない」為に、確認しておきたい5つの常識
  5. テニス ロブ

    ストローク

    「ストロークをシュート回転させて相手のラケットの芯を外す」テクニックは近代テニス…
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