- ホーム
- 過去の記事一覧
過去の記事一覧
-
試合で使える戦術は、「攻撃は守備的に、守備は攻撃的に」がキーワード
テニスは攻守がめまぐるしく変わるスポーツ。ネットを挟んでの打ち合い、ですから当然ですね。それに厳密に言えば、「どちらかが100%で攻撃している、…
-
バックハンドボレーを逆クロスに打つには、ラケットをグリップから出していくこと
バックハンドボレーを逆クロス方向に打つ。聞くだけで、難しく感じる方・・・多いかも知れません。私からすると、実はこのボレーが一番簡単、なんです。…
-
読者のみなさんよりアンケートで頂いたお悩みに、私なりにお答えさせて頂きます Vol.3
少し時間が空いてしまいましたが、10月にて実施させて頂きましたアンケートへのお返事の続き、になります。みなさんすごく熱心に、長い文章で書いて頂いて本当に…
-
自分の直感を大事にしないと、感性が磨かれず成長も無い
私自身、すごく最近意識していることがあります。色々な理論、基本、考えがあるにせよ・・・やっぱりコート上での「生の感覚」は大事。この感覚が鈍ってし…
-
ショートクロスのストロークは、シングルスコートに入れるつもりで振り切ろう
テニスの試合、特にダブルスですね。試合を動かす、思い切ったショットを打てるかどうか。ショートクロスはその代表例だと思います。なかなか、打…
-
ボールを「早く触りたい病」に、誰しもが苦しんでいるという現実
先日、ある女子ダブルスの草トーナメントを見る機会がありました。みなさん、すごくテニスを真剣に頑張っている、40代~50代の女子ダブルス。やっぱり…
-
自分でコントロール出来ていないファーストサーブ、入ってもポイントにつなげられますか?
サーブに命を燃やす人。みなさんの周りでもいませんか?特に、30代から40代の男性プレイヤーのみなさん。テニスをどうしていくのか、どう戦う…
-
熱いラリーをしながらも、「自分が今、コートの中のドコ?」にいるのかは把握しておくこと
自分の打つボールには神経を使っても、自分がどこに立っているのか・・・に、無頓着な人は多い。真剣になればなるほど、視野は狭くなっていつの間にか、凄い場所に…
-
試合でこそ効果を発揮する、「女子ダブルスに必要なサーブ」の特徴5つ
サーブが得意!と、自信を持って言える方。女性のみなさんには特に少ないんじゃないでしょうか。出来るだけ、試合ではサーブを打ちたくない、リターンゲー…
-
コーチの教えをなかなか実践出来ないのは、「大きく振り切れる」ことが出来ないから
テニススクールで、しっかり上達していくこと。これは、簡単なことではありません。ですが、ちょっとした気付きと勇気、があればきっとアナタ自身も変われ…