部活

  1. テニス ストローク

    ボレー

    安定感のあるテニスのリズムは、「ボレーはゆっくり、ストロークは速く」という速度のイメージが大事

    学生の皆さんの部活の練習を見ていると、ストローク同士のラリーはとてもレベルが高い。なのにボレー対ストロークになると、急にお互いがおかしくなるケース、多々…

  2. テニス 観察眼

    練習メニュー

    人数が多い練習で、「効率良く実戦的なメニュー」を行う為に必要なアイデアとは?

    テニス部で、どうしても人数が多いと打てる人数が限られる。でも出来る限り、一年生やレギュラーでないメンバーにもコート上で打てる回数を増やしたい・・・。…

  3. テニス ダブルス

    その他

    絶対的なエース選手がいないチームが、「団体戦を勝ち抜いていく為」に必要な意識とオーダーとは?

    新学期、色々な学校で新しいチームが始動しています。新入生の受け入れはこれからでしょうが、春から夏にかけては団体戦も多くなる。高校生の皆さんはイン…

  4. 練習メニュー

    4月からテニス部に入部してくる、「新1年生向けに基礎的な練習メニュー」を考えたいときには・・・?

    もうすぐ3月も終わり、4月は新学年になって新しい季節に。中学・高校・大学などの学校では、新入生がテニス部に入部してきて活気が出る時期になりますね。そのた…

  5. テニス トレーニング

    練習メニュー

    「短い練習時間でテニスの試合に勝てるようになる!」ために、必要なのは具体的な意識と準備です

    皆さんは普段のテニスの練習時間、どの程度でしょうか?学生の皆さんであれば毎日の部活動で2~3時間、社会人の皆さんであれば週1回1~2時間程度かも知れませ…

  6. その他

    一緒に練習するテニス仲間が、「いつの間にか画一化された集団」になっていないか、立ち止まってみる

    普段一緒にテニスを練習している仲間は、アナタから見て上達できていますか?中学や高校の部活では、指導してくれる先生によってはどうしても型にはめた形になって、生…

  7. テニス メンタル

    メンタル

    テニスの試合に強くなりたければ、「根拠の無いボール」は打ってはいけない

    「全てのボールには根拠がある」というのは、野球で名監督として実績を残した野村克也さんの言葉。テニスにも、同じことが言えると私は思います。刻一刻と…

  8. テニス 部活

    その他

    「トップダウン型ではなく、ボトムアップ型へ」テニス部の部活動は、今まさに変革期です

    高校サッカーのチームで、ここ2~3年面白い話を聞く機会が多い。それは選手主体で練習から試合、メンバー決定や交代の支持等を全て行い、監督はあくまでサポート…

  9. テニス 練習

    その他

    テニス部の新1年生に、「しっかり基本からテニスを教えたい」先輩なら意識したい基本5つ

    3月・4月は出会いと別れの季節。テニス部でも引退試合から新入生の入部・・・など、色々なことがありますよね。特に新入生は、一番高いモチベーションで…

  10. 練習メニュー

    「雨の日に教室でも出来る」テニス選手に必要なトレーニング4つ

    雨の日は部活もサークルも休み。とは言え、体育館も使えないし、使えるのは放課後の教室のみ・・・。そんなときに、「教室にあるもの、出来ること」でどん…

  1. テニス サーブ

    リターン

    威力が無い羽子板サーブは、ドロップショット扱いでリターンすれば楽に攻撃出来る!
  2. テニス 練習

    ストローク

    ラリー練習をしていて、「相手が打ったノーバウンドで飛んできて、アウトしそう・・・…
  3. テニス メンタル

    メンタル

    敗けた試合で、「自分のテニスが出来なかった・・・」と感じている人は、「なぜさせて…
  4. テニス ストローク

    フットワーク

    西岡選手は自分の武器であるフットワークを、「小さなテイクバック」で活かしている
  5. テニス スマッシュ

    メンタル

    テニスの試合では、「ピンチを乗り切った後」に乗っていけるかどうかが大事なポイント…
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