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過去の記事一覧
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「強い選手の対戦では、奇襲からの作戦で勝つ!」格上選手との試合は、テニスコートに入る前の準備で決まり…
テニスの大会が地上波で放送されると、本当に勉強になりますよね。ATPファイナルでは、トップ選手同士、手の内を知り尽くしている中での戦い。どんな作…
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「回り込みフォアハンドの逆クロスを、あえて少し浅目に打つ」ことで、相手を揺さぶる効果的なショットにな…
連日、ATPファイナルの話題で盛り上がってますが、今回はこのショットに注目してみます。よく観察していると、ジョコビッチ選手、マレー選手はこのショットで相…
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浅くて低いストロークを「巻き込みながらワイパースィング」で打てるようになれば、テニスの攻撃の幅が拡が…
浅いボールをどんどん攻撃していきたいけど、テニスというスポーツはネットが厄介な存在に。一度しっかり持ち上げて、相手コートにバウンドした後に伸びていくトッ…
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「雨の日に、どうしてもテニスがしたい・・・」方に贈る、止んだらすぐできる水はけに便利な神グッズ5つ
練習や大会で、どうしても雨でテニスができない・・・ということ、多々ありますよね。「もうすぐ止むかも!」となってきたときには、しっかり水はけの準備をしたい…
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「自分よりテニスが上手い人たちとの練習」で、意識して欲しい5つのこと
テニスをやっていれば、たくさんの人との出会いがあります。もちろんその中には、自分よりテニスが強い人、上手い人もいる訳で、試合に強くなりたければその繋がり…
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テニスのダブルスにおいて「ポーチからのアングルボレー」が打てない前衛は怖くない
ダブルスの試合では、いかに前衛が積極的にポーチに出て絡むかが大事なポイント。それでも、「たくさん触っているのに、ポイントが獲れない、勝てない」というペア…
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上級者ダブルスでは覚えておきたい「サーブ&ボレーの並行陣、からの逆陣形」への対応方法とは?
特に男子ダブルスの上のレベルでよく観る、並行陣の逆陣形。これはサーブ&ボレーをした選手が、ファーストボレーからそのままネット近くまで近づいて、最初に前衛…
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「セカンドサーブが、どうしても安定しない」試合で全く入らなくなったときの、緊急対応策5つ
セカンドサーブが入らずに、気が付けば0-30、0-40・・・。自分の一人相撲で、8回サーブを打って終わり・・・という経験、誰でも一度や二度はあるはず。…
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ダブルスの練習で「2バック対2アップの練習をシングルスコート」で実践すると効果的です!
今回は、ダブルスでのボレー対ストロークの練習メニューを一つ、ご紹介。大学の一部リーグのチームや、デビスカップ代表チームも取り入れている、この練習。…
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テニスの絶対原則「ニアサイドを塞いでコート端に打たせる」ことで、ポイントを稼ぐことの重要性
シングルスでもダブルスでも、ポイントのほとんどは相手のミスや無理をしたショット。その為には、相手にいかにライン際に打たせるかが大事になってきます。…