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過去の記事一覧
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部活やサークルでのテニスの練習で意識したい、基本の「き」5つ
夏休みや長期のお休みの期間は、チームでしっかり練習するチャンス!でも、ついいつも同じ内容でマンネリになりがち・・・なことは無いですか?そんなとき…
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テニスでは打つ前から力を入れると、ラケット自体が動かなくなる
テニスの試合で、いかに「伸び」のあるショットを打てるかどうか。これは、試合の勝敗にも大きく関わってくる部分。技術や体格、パワーが無いと打てない?…
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大事な試合でミスが続くときに、「触らない方がマシ」という風にだけはならないように
これは、自分との闘いです。ダブルスの試合、調子が最悪で自分が触ると失点する。そうやって自信喪失してしまうこと、ありますよね。これも、準備…
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テニスで前後に走らせたいのは、「足が遅い」選手に限る
アナタ自身、全ての相手に「同じようなテニス」で挑んではいないか。これは、常に考えて欲しいポイント。毎回相手が違えば、体力もプレースタイルも違う。…
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テニス界では、意外と「努力を周りに見せたい人」ばかり
なぜか・・・テニス界にはこういう人が多い。そして、こういう周りに認められたいという意識が強過ぎると、自分自身を強く成長出来ない。物差し、が変わっ…
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テニスラケット ピュアドライブの新作は、「攻撃的な大人のテニス」に最高の武器になる
私が大学に入ったころ、2001年くらいの頃は不思議な光景がテニスコートにありました。ダブルスで4人、使っているラケットがみんな一緒。そう、学生体…
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ダブルスの試合、「ストレートを守っている相手」にこそ、ストレートを打っていこう
ダブルスの試合で、一気に相手の雰囲気を悪くする。自分たちに流れを持ってきたいときに意識したいのは、しっかり相手を観察すること。そして、私がよく実…
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デュースが3回以上続いたときは、「終わらせようと思った選手」がゲームを落とす
テニスの試合、つい焦ってしまう場面。それって、デュースが何回も続く・・・ような場面、じゃないでしょうか?皆さんも、経験あると思います。焦…
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テニスの試合では、「リードしたら、それをメンタル的に活かす」ことで楽に試合を運べる
テニスの試合、それは「ゲームを獲る」ことの積み重ね。漠然とプレーするのではなく、「今、自分はどういうポイントなのか?」を常に考えてみることで、実は楽に試…
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試合でサーブが入らなくなる人は、「上方向へ振り抜くこと」が出来なくなるケースが多い
試合の中で、サーブが入らなくなるとき。特に男性の方では、こういうケースが多いように思います。つい、相手方向へ、飛ばさないといけない意識が強くなる…