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過去の記事一覧
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深いボレーを下がってストローク、でその後は?
ダブルスの試合になると、ストローク対ストローク、の打ち合いは少なくなる。雁行陣同士の試合、ならサーブを打った選手とリターンの選手、でクロスラリーは増える…
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環境や雰囲気に、自分の感覚が流されてはいけない
試合には、流れがある、とよく言われます。確かにテニスも、それほど実力差が無いのに、ポンポンと片方にだけポイントが入っていくような試合がある。みな…
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実はバックボレーは武器になる、ことを証明します
どうしても、苦手意識が強くなりがちなバックボレー。でも、私はそれに異を唱えたい。私自身、今ではフォアハンドボレーよりもバックボレーの方が得意だし…
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試合に出て恥ずかしくないリターンに、最短1ヶ月で近付ける方法
試合に始めて出た時のこと、みなさんは覚えてますか?一番苦戦したこと、何でしょう。サーブが入らない?ことも、一大事でしたよね。でも同時に、…
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格上選手相手にメンタルが折れる、弱さは発想で変えられる
格上相手の試合、どうしても弱気になってしまう人。何度も自分を責めても、何も変わりません。発想を変えれば、試合への意欲も変わって来る。練習…
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T-PRESSとテニススクールの、決定的な違いについて
2018年、今年はみなさんにとってどんな一年、になるでしょうか。勝ちたい試合、倒したい相手、たくさん浮かんで来るのが新年だと思います。少しでも、…
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試合巧者になりたいなら、自分が打った後0.2秒で相手を観察する癖を付けよう
試合でしっかり、相手を観察すること。この重要性は、何度も書いて来ましたが「いつ?」というポイント、大事ですよね。私はいつも、自分がショットを打っ…
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力んでネットミスのストローク、を減らす6つの方法
試合の中で、力んでネットミス。これって一番多い失点のパターン、のように思います。だったら、具体的な方法で減らすしかない。みなさんも、「当…
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シングルスの試合では、「相手は簡単にミスしない」の精神で試合に入ること
私は何度も、「相手からミスをもらうこと」の重要性を書いて来ました。でも、どうでしょう・・・シングルスの試合。実際に、そう簡単に相手はミスしてくれ…
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ダブルスの試合、「ロブに弱いペア」を見極める5つの視点
私自身、ダブルスの試合でロブはよく使います。でも、当然それは相手を見てから。見るポイント、チェックするポイントは、毎回決まっています。言…