その他

  1. テニス ミス

    小さな一つ一つのミスを真摯にとらえることが出来なければ、どんな練習をしてもテニスは強くなりません

    全国大会の団体戦を観ていて、感じることがある。この選手たちは、普段の練習からどれだけ一つのミスに「神経質」になれているのだろうか?大事なポイント…

  2. テニス チャンス

    全国大会を観て感じたので、改めて・・・「高校テニス界は、チャンスだらけ!」

    昨日から開幕した、全国選抜高校テニス大会。今年は5年ぶりに私も観戦に訪れていますが、そこで感じたことを改めて。「全国大会なんて、自分たちには縁が…

  3. テニス 準備

    今年も開幕した、「全国選抜高校テニス大会を観戦される方」に事前にチェックしておくと便利なこと

    今年もこの季節がやってきました。毎年福岡県博多で開催される、全国選抜高校テニス大会。今日から男女団体戦の1回戦がスタート!全国の地区予選…

  4. テニス コントロール

    テニスの試合で、「作戦は相手に知られてOK!」むしろ後半は、それを逆手に取っていくのが常套手段です

    スポーツにおいて、「自分の作戦はなるべく相手に悟られないように・・・」という話をよく聞きますよね。もちろん、テニスにおいてもそれは同じ。ですが、…

  5. テニス セルフジャッジ

    セルフジャッジの試合では、「相手に聞こえる声でコールする」のが基本ルールです

    セルフジャッジで揉めるケース、色々ありますよね。ジャッジで入ったか入っていないか・・・みたいな部分も多いのですが、結構根っこにある問題は「ポイントが共有…

  6. テニス 部活

    「トップダウン型ではなく、ボトムアップ型へ」テニス部の部活動は、今まさに変革期です

    高校サッカーのチームで、ここ2~3年面白い話を聞く機会が多い。それは選手主体で練習から試合、メンバー決定や交代の支持等を全て行い、監督はあくまでサポート…

  7. テニス 練習

    テニス部の新1年生に、「しっかり基本からテニスを教えたい」先輩なら意識したい基本5つ

    3月・4月は出会いと別れの季節。テニス部でも引退試合から新入生の入部・・・など、色々なことがありますよね。特に新入生は、一番高いモチベーションで…

  8. テニス 環境

    「試合に出れないなら、せめて応援で仲間を助けたい!」と思う人に知って欲しい、テニスと応援マナーについ…

    テニスの団体戦は、応援も醍醐味の一つ。ですがつい力が入ってしまう余りに、トラブルの元になってしまうようなことも多い。他のスポーツとは少し異なるテ…

  9. テニス メンタル

    「5年前のあの時」を思い出すたびに、テニスというスポーツの存在意義を私は再確認します

    5年前の3月11日。日本全国が、忘れられない体験をしたあの日。私にとって、忘れられない記憶があります。私事ですが、ちょうど5年前は、母校…

  10. テニス 戦術

    「テニス部で問題が起きてばかり…」なときは?

    「教えてくれる先生や、コーチがいない」「練習メニューが決まらない」「みんな遊び半分で、勝ちたいという雰囲気がない・・・」「とにかく、人間…

  1. ロブ

    女子ダブルスで有効なのは、触らせる低いトップスピンロブ
  2. テニス 戦術

    戦術

    アナタが打ってくるのを、相手は待っている
  3. テニス ボレー

    ボレー

    身体近くのバックハンドボレーは、「逆クロス方向」に流せばOK
  4. その他

    「たかが足元のボールケア、されどボールケア」強いチームは、足元のケアに本気です
  5. テニス ストローク

    ストローク

    テニスの「両手バックハンドストローク」で、今よりもっとパワー出すには・・・?
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