ドロップショット

  1. 戦術

    テニスの立体化改革、2020年

    みなさんは、今年をどういう年にしていきたいか。ぜひ、テニスのプレースタイルの面でも、ご自分で考えて指針を決めて欲しいと私は思います。出来る、出…

  2. 戦術

    相手を動かすショットで、ミスをしない

    以前にITF(国際テニス連盟)が推奨するテニスの5大戦術、をご紹介しましたが、その中でもあった2つ。・ミスをしない(少なくする)・相手を動かす…

  3. 戦術

    死んだボールは、打ち込まない

    みなさんも試合の中で、経験があるじゃないでしょうか。相手の死んだボール、勢いのないボールを、ストロークやボレーで打ち込もうとして…ミス、ミス、またミス…

  4. フットワーク

    コートの内側に入っていく、そのコツは?

    「もっと前に!なんで後ろなの?」と、コーチや仲間からアドバイスを受けること、ありませんか?みなさんもこれから、上のレベルで試合をしたい、強い相手に勝ち…

  5. ストローク

    ドロップ系のショットを打って、その後にやるべきこと

    相手を前に走らせて、それで満足?してしまっているような人が、すごく多いような気がします。確かに、ドロップ系のショットは打つのもドキドキですから…

  6. ダブルス

    上級者は並行陣、でも実際の試合では…?

    テニススクールでも、上級クラスは並行陣。これが基本の考え方ですよね。でも、実際に試合ではどうでしょう?確かに、並行陣で強いペアもいます…

  7. テニス ダブルス

    ストローク

    ドロップショットの目的を、もう一度確認しよう

    ストロークの打ち合いで、押されてしまう。その中で、まともに打ち合っていても厳しいでしょう。何かを変えないと、と焦って前に出てもパッシングショッ…

  8. フットワーク

    前後の動きに、強くなる!には…?

    試合に強い人、の大きな特徴の一つ。それは、前後の動きに強いということ。練習なら2バウンドで返しても何てこと無いですが、試合なら失点。そ…

  9. テニス メンタル

    その他

    やるべき準備をしていれば、試合で遊ぶことが出来る

    試合に強い人って、どこか楽しそうに試合をしている。言い方は悪いですが、相手と「遊んでいるように」見えてしまうことすら、ありますよね。そこに、腹…

  10. 戦術

    そもそも、ドロップショットはコートの内側から

    試合の中で、ドロップショットをしっかり決める。そのためには、技術よりもポジショニングが大事。打つ勇気も大事ですが、客観的に、成功しそうなショッ…

  1. シングルス

    シングルスの試合で必要な、素早くフォアハンドで回り込むコツ5つ
  2. テニス メンタル

    フットワーク

    走力自体に対しては、テニス選手に大差は無い
  3. テニス ボレー

    戦術

    アナタに苦手なショットがあるなら、試合では「最低限のプレー」を見せれるよう、手堅…
  4. テニス

    メンタル

    過去の戦績をいつまでも話す人とは、距離を置いた方が良い
  5. 戦術

    テニスの試合、初対面の相手には遠慮なく「自己紹介」から入っていこう
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